「相模国府祭」に「平塚八幡宮」世話人として

地域コミュニティが薄れてきている昨今、神社を中心とした地元の祭りは「日本の原点」とも思いますが、宗教的なクレームもあるとかないとか。ただ、外国人観光客は喜んでいましたけどね。

元号も令和になって1番最初の「相模国府祭」に参列できて非常に名誉に思いました。中の人でしたので自分で撮った写真は残念ながら無いのですが、記憶にしっかりと焼き付けることが出来ました。あらためて日本って良いな~

wikiペディア抜粋

国府祭(「こくふさい」または「こうのまち」)は、神奈川県中郡大磯町国府本郷の神揃山及び「大矢場」(現在の馬場公園)[注 1]で5月5日に行われる祭礼。別名「天下祭」「端午祭」ともいう[1]。平安時代に相模国内の主要五神社を国府に近い柳田大明神に併せ祀って総社六所神社とした故事によるとされる。神奈川県無形民俗文化財に指定されている。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E5%BA%9C%E7%A5%AD

平塚八幡宮

神奈川県・湘南平塚市に鎮座する「平塚八幡宮」は古くは鶴峯山八幡宮と称えられ、仁徳天皇の68年、この地方を襲った大地震に苦しむ人々の様を見かねた天皇が国土安穏を祈り、應神天皇の御神霊をお祀りされたのが創祀の神社です。


http://www.hachiman.org/